2006年12月12日、アルゼンチン有機規格・認証制度と日本のJAS認定制度同等性承認の基本合意覚書が調印されたことによりアルゼンチンの企業が日本のJASマーク(日本農林規格)を付けて対日輸出を行えるようになりました。